June 2008
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ホームページ開設  Web Presence
どんなGLXPのビジネスプランも基本的には、チームのホームページをベースにしています。私達のチームは宇宙工学や科学を始め、ウェブデザイン、メディア、グラフィックス、アート等の多様なバックグラウンドのメンバーで構成されています。 私たちのホームページを広げていく第一段階としてこのTumblrサイトを使用しています。 近い将来にはWord Pressなどの、より包括的なツールに移行するつもりです。 また、私たちはチームのホームページをより国際化するため既に日本語版を作成しました。そして、ロシア語、中国語に現在取り組んでいます。 thestor: Any GLXP business plan we could imagine would be fundamentally based around the team’s website. Luckily our team includes...
Jun 19th
Jun 19th
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私達のブランド・イメージ  Our Brand Image
私たちはプロジェクトを成功させるために、私達独自のブランドのイメージを作る必要性があると考えています。そのため、他のGLXPの競争相手との違いを明確にし、私達の良さをアピールすることが重要になります。 他社と比べて私たちは: ・若いけれども宇宙工学技術者として経験がある ・モチベーションが高い ・国際的である ・クリエイティブ 上記の面を重視しメディアの活動に取り組んでいきます。 thestor: To support our mission we will create a strong and independent brand image. To do this it will be important to highlight our differences from the other GLXP competitors. Among other things we...
Jun 19th
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開発の苦闘 Growing Pains
開発の途中にはどんな組織であろうとも、多少の「産みの苦しみ」があります。 私たちは、ビジネスプランや将来性を何週間も活発にブレーンストーミング・ミーティングで議論してきました。しかし後に、同じ議題を何度も繰り返していたことに気がつきしました。 キーポイントはこの問題を認識してそれを解決する方策に働くことでした。 私たちが考えついた答えは、ミーティングに多くの構造を加え、より小さいグループに分けることでした。 私たちのミーティングでは同じ部屋によく8から10人の人がいました。 それはミーティングにおける強い指導力の不足に結びつき、成功の秘訣ではありませんでした。 今、私たちは明確な目標でより小さいフォーカスグループを形成して、これらのグループが定期的にマスターグループへ結果の報告を行なうことに同意しました。 ...
Jun 18th
Jun 9th
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Jun 1st
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Jun 1st
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May 2008
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コンセプチュアル・デザイン(概念設計)
まず第一歩はコンセプチュアル・デザイン・チームを形成することでした。 すべてのサブシステムに関してとなると一部まだ専門家を見つけていませんが、私たちのデザイン・ミーティングには出席しないサブシステム・アドバイザーへの連絡担当として行動する為のトップレベルの十分な知識を持つシステムエンジニアを見つけることができました。 私たちはまだチームを結成している段階で、来たる数週間のうちに完全になると予想してます。 私たちがそれぞれ配分された方式で働いているので、IT基盤もまたコンセプチュアル・デザイン過程における重要な側面です。 デザインが進歩するにつれて、私たちは各サブシステムのためのスプレッドシートを開発しています。 システムレベル予算(例えば、質量、パワーなど)発生のために、私たちはサブシステム・スプレッドシートから関連出力を一緒に結びつけるJ-CDS Concurrent Design...
May 31st
チーム組織
まさに最初から、私たちは大きなチームを必要とするだろうと実感していました。 無報酬のチームメンバーがいるプロジェクトは決して容易ではないけれど、探査車を着陸させビデオや写真を月から送信させることは、多分今まで試みられた中で最もやりがいがあるボランティア・プロジェクトの1つです! 最優先の仕事はIP問題に取り組むことでした。 どのように無報酬の人による分散型チームが、そのようなプロジェクトへの参加に求めているどんな報酬も得られるかどうかか確信を持つことができるでしょうか?それは容易ではありませんでしたが、多くの議論により私たちは最終的に人々を動機付け続ける方法で集まったのでした。 また、早くから私たちは情報システムでのチャレンジを認識していました。...
May 25th
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May 25th
May 25th
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May 25th
May 25th